コロニー落とし

やったこととか考えたことを投下するブログ。

アフィロックライブ #1スクリーンのむこう

どうも!がんだむです!!!

アフィロックも間近となり、怒涛のコンテンツ投入がされていますね!

僕自身もめちゃくちゃ楽しみにしていますが、

ツイッターやブログからたくさんの方たちが楽しみにしているのが伝わってきます。

 

アフィロックの最終ゴールは、

広告主さんも、ASPさんも、来場者さんも、運営も

みんなが「来てよかったよね、やってよかったね」

と思えることと、「安全にできること」です。

 

今日も公式ブログでこちらが公開されましたが、

www.affirock.com

下の方にある禁止行為だけはお気を付け下さいねw

これは僕の個人的な意見なのですが、

運営も僕たちと同じアフィリエイターですので、

優しくしてあげてくださいねwww

寛大なお心で生温かく見守って頂ければと思います。

アフィロックとスクリーンのむこう

アフィロックライブの為の楽曲で、最も時間が掛かったのがスクリーンのむこうです。

こちらの記事でも書いた通り、この曲は7年前に次男である神田ジョンが完成させています。

当時の楽曲のメロディもめちゃくちゃ好きでした。

 

ただ、弟にとってはつらい時期でもあったと思います。

挫折もあり不遇でもあり、この曲は日の目を浴びることはありませんでした。

それをあくまで僕個人が、もったいないというか、いつかこのメロディをたくさんの方

に聞いてもらいたい、知らしめたいと思っていました。

 

アフィロックのコンセプトやテーマが決まった時、

何とかアフィロックテーマの曲を残せないかと思った時、

原曲のメロディと歌詞を思い出し、バシっとはまる!と思いました。

 

スクリーンのむこうは、アフィロックをテーマとして、

作られた楽曲です。

 

アフィロックのコンセプトは『祭』ですが、

テーマとして出会いで人生が変わる」「人生が変わる出会いを」

というものが当てられました。

 

 僕自身がそうだったからかもしれませんが、今の現状や自分に満足していなくても、

ムリに自分だけ頑張るとか、自分を無理に変えようとしなくても 良いんじゃないかなって。

それで、誰かの力を借りたって、誰かに引っ張り上げてもらってもいいんじゃないかって

肯定の歌なんです。そうやって人間って自分で歩けるようになってもいいんじゃないかなって。

 

僕にとっても、人との出会いが人生のターニングポイントになってきたのは明らかで、

僕自身成長はすれど、もしかしたら根本的な部分は何も変わっていないかもしれないけ

ど、それでも一緒に居てくれたり僕のことを受け入れてくれている人たちが、少なから

ずいるということはわかるようになりました。

 スクリーンのむこうのメッセージ

この曲は、最後一見悲しいような感じに思えてしまうところもあるのですが、

「今」というもののスパンは 捉え方次第で、 僕たちの一生に匹敵するものでもあるのかなと。

全てが有限であるのは自明の理で、 だからこそ、今を大切に生きていきたいよねと。

それを感じるとき、何かいろんなものが 羽のように軽くなる気がするんです。

 

アフィロックのイベントでは、 ぼっちバーというスペースがあります。

1人で意を決して来場される方も少なくないはずです。 僕も昔そうでしたが、

アフィリについてアツく語ったり、飲んだりできる人を見つけたいという方もいると思います。

自分にとっての初めてのチャレンジと言うのは、とても勇気のいることですが、

広告主さん、ASPさん、来場者さん、運営、この「アフィロックメンバー」に引っ張ら

れ引っ張りつつで良いと思うんですよね。

 

アフィロックに来場される方々にとって、まさに人生を変えるターニングポイントになってほしいという願いがあります。

スクリーンのむこう

http://af0001.xsrv.jp/screennomukou.jpg

 

アフィロックライブ #2わたしの一歩

こんばんは!

とうとうアフィロックまで一週間きりましたね!

今日は、アフィドリ圏外Magicに続く第三弾、

「わたしの一歩」という曲をコロニー落としします。

 

アフィドリ、圏外Magicは

闇を纏う部分もあるというか、

奮起するときにはすっごい良いんですが、

僕たち人間ですから、

抜くとこ抜かないと命と家庭が危ないですよね。

 

ライブでも息抜きゆるふわ癒し系ソングをひとつ入れたいと思ってたので、

それがわたしの一歩です。  

 僕がTwitterを始めたのは、2011年で、

ちょうどSEOの勉強もしていたので、一番最初にパシさんやたかぽんさんを

フォローしたのを覚えています。

「1日1ミリでも前へ」

という言葉は僕もとても好きで、今も呟かれているとても素敵な言葉だと思います。

 

すごいサイト公開や報酬報告のブログを見ると、

めちゃくちゃすごい!!と思うと同時に、

自分の足元がブれそうになったり、迷ったりするようなことも

あるのではないでしょうか。

 

僕も例外ではなく、そんな時この言葉と、

今、できることしかできないもん・・・

と思いながらちょっとずつお仕事してたりしますw

 

Twitterを通しての今の繋がりがなければ、

今の僕もなかったし、アフィロックもなかったというのは、

断言できます。

Twitterばかりやったりネットサーフィンばっかりしてる日もあるけど、

みんな頑張ってるなぁと思うと、僕ももうちょっとがんばろってやったりしますw

 

アフィロックだって、本当にたくさんの方に支えられて、

今もたくさんの人が準備をしていて、毎日飛び交うチャットワーク。

僕が出来ないことをやってくれているたくさんの方がいて、

本当に感謝しています。いつもありがとうって、恥ずかしいですけど。

わたしの一歩

http://af0001.xsrv.jp/watasinoippo.jpg

 

 

アフィロックライブ #3圏外Magic

こんばんは!久々のコロニー落としです(爽)

ツイッターでも軽く呟きましたが、

アフィロックライブで演奏する曲が整いました。

 

アフィロックまであと僅かですので、

今日から順番に曲や歌詞を紹介していこうと思います。

 

ライブを楽しみにして下さっている方から、

温かいお言葉を沢山頂戴しておりまして、

本当に感謝しております。ありがとうございます!!

 

僕の中に、ライブに来て下さる方には、絶対に歌詞とメロディを

お届けした上で参加してもらいたいという気持ちが

強くありましたので、各地のアフィリエイターさんの集まりを

急遽お断りさせて頂くような状況になってしまいました・・・。

その節は大変申し訳なかったと思っております。

でもおかげさまで、何とかアフィロックに間に合いました。

見守ってくださり本当にありがとうございます。

 

こんな気持ちが強くありましたので、

曲と歌詞に耳と目を通して頂き、

ぜひ昂ぶってご来場ください!!

圏外Magicはこういう曲

もともとアフィリエイトあるあるを曲にしよう!

と始まった今年の試み。圏外Magicも例外ではありません。

アフィリエイトをやっていると、サイトが圏外に飛んだとか、

ペナルティをくらったという話は少なからず耳にするのですが、

シンプルにその心情を綴ったものです。

 

アフィリエイトドリームの時もそうでしたが、

この曲の課題のひとつとしてあるのが、

・僕が想定するたった一人の心に刺すことが出来るか

というものです。

 

アフィリエイターに限ったことではないですが、

しぶとい人はしぶといですし、タダでは終わらないですよねw

そういうたくさんの方に出会ってエピソードを聞いてきたことが、

この曲のイメージを固めたかもしれません。

 

例えば手持ちサイトが1サイトだったとして、

それで家族を食わせているとします。

何らかの理由で収益がなくなったとします。

 

絶望的な状況に陥った時、人間って過去の自分と照らし合わせて

「はたして今が一番どん底なのか」

と考えると、意外と色々乗り越えてきたことに気付きます。

確かに最初は血の気もひいて頭も真っ白になるし手も震えるし・・・

 

しかし「圏外」に焦点を合わせた時、

遅かれ早かれ大概開き直る人がいます。

むしろ根拠のない自信とやる気が漲って来る人がいます。

 

でも、やっぱり今まで頑張って築きあげてきたものが崩れ落ちるのは、

本当に悔しいです。だから、絶対に人生浮いてやろうと思います。

こと順位ひとつ取っても、上がるというより、絶対上げる!!!って思います。

そんな悔しさと逆境に向かう決意で締めています。

 

絶望に大小はありません。

絶望は絶望。どんなことでも本人がそう思ったら

どんなことでも絶望です。

ただ、当事者が持つ絶望の尺度はあって、

もしかしたら眼前の絶望より、

もっと絶望的状況が降りかかることも考えられます。

 

でも、人生最大のピンチかもしれないどんな状況であれ、

今までと同じようにこれからもぶつかっていきたいと僕は思います。

この曲のメッセージ性としては、アフィドリに近いものがあるかもしれませんね。

今回この曲に関しては、現状メロディと歌詞のみになりますが、

ぜひライブまでに聞いて頂ければと思います!

圏外Magic 

※いつものことながら音が出ます!!

http://af0001.xsrv.jp/kengaimagic.jpg

 ちなみに余談ですが、ライブメンバーはアフィリエイトの基本的なことも、GRCのことも手動ペナのことも勉強済みで、僕たちの心境を汲んだうえで、最高のプレイを見せてくれると思います!

 

 

 

アフィロック2015。日常の中の非日常。スクリーンのむこうのリアル。

こんばんは。がんだむです。

まったくノープランで勝手にブログ書いちゃいまっす!まぁROCK!!

昨日はアフィロック2015一色でしたね。

mantohihi.hatenablog.com

www.t-antenna.com

 

イベントの概要は、これからどんどんと明らかになっていくでしょうし、

内容やコンセプトは書かれていますから、とにかく何か楽しそう!!

っていうのが、最高ですよね。

想定を超えてくると面白い気がする

LPの素敵度とか、会場とか、規模感とか、内容とか、思ってたより

何か凄そうみたいなツイートをTLでたくさん拝見して、

あっ、やっぱり期待を超えてくると人って楽しかったり嬉しかったり

するんだなぁとあらためて感じました。

少しライブの話をしてみる

ライブ、行ったことない方もたくさんいると思います。

むしろアフィロック2015に関しては、ライブ行ったことのない方の比率が、

かなり多いのではないかと予想しています。

 

全然話し変わるんですが、

 

僕、「ライブでノれない」んですよ。

 

正確には「ノれなかった」「今もノれるのと、ノれないのがある」

 

どちらかと言うと、完全に苦手だったんですよ。

だから、いつもジョンのライブを見に行くときも、

いっちばん後ろの壁に張り付いて、不動のポジションで見てました。

 

だって、なんかみんながノってるリズムとなんかずれると、

恥ずかしいじゃないですか!!!!!

 

コブシを掲げるなど言語道断。なんかずれるんですよ僕。

 

でも、あくまで僕の場合は、今の方がライブが楽しくなった。

僕はライブ会場で、相対しているものが違っていた。

 

昔の僕は、自意識過剰の臆病者で、周りのことが気になって、

もしかしたらその時、音楽も聞けてなかったかもしれないし、

ミュージシャンたちを見てもいなかったかもしれない。

 

そもそも、ノろうがノろまいが、そんなことを考える必要もなかった。

ROCKは自由。相対するのは自分自身であり、ステージでもある。

 

今僕は、全身全霊を一瞬に賭けるミュージシャンたちに、

全身全霊で応えたいと思っている。

自分自身との対話、ミュージシャンたちとの対話、

全身全霊のエールと肯定。それは同調かもしれないし共感かもしれないし、

本来バラバラの個に生まれる一体感。

 

それの、持ちうる限りをこの身体と声や言葉で、僕自身が表現したいと思っている。

ミュージシャンたちに。

サイコーに楽しそうに、最高の顔をしてプレイする弟にも。

全身全霊で応えてやりたい。返したい。

だから、それは僕自身に与えられた自由で、僕自身のROCKとなった。

 

僕が考えるアフィロック

昨日たかぽんさんがブログで、

Twitterは、ネットのツールです。でも、そこになんだか、人間っぽさというか、生っぽさを感じるのは、ツイートからその人の背景がたまに透けて見えるからだと思う。その人が住んでいる部屋を時々のぞき見するような感覚。

と書いていたのですが、

僕たちが今見ているこのスクリーンのむこうはリアルで、

アフィロックは、本当にたくさんの人たちの、

「スクリーンのむこう」が繋がり交錯するリアルだと。

 

それは非日常かもしれないけど、

間違いなくリアルだから、僕たちが振り返る過去のリアルとして成り立って、

夢から醒めるそれとは違うということ。

誰かに手を引かれるのも自由、

自分の意思で足を向けるのも自由。

十人十色の楽しみ方をしてもらえればなぁと思います。

これも演るっ!!

アフィリエイトドリームのライブを楽しみにしてくれている方が、

少なからずいて、僕も、関わった人間みんな喜んでます。

本当にお礼を言わせてください。ありがとうございます。

 

でも、ライブですから、一曲で終わるなんてあり得ないですよね。

※クリックすると毎度ながら音流れるから気を付けてね♪

吾輩は新曲である歌詞はまだない

まだ何も調整してないです。

歌詞がないってのは半分嘘ですが、まだ完成はしてないです。

 

この曲、メロディ自体は弟が7年前にもう作っていたもので、

個人的にめっちゃくちゃ好きな曲だったのですが、

大好きなピアニストさんに、自分がサイコーに楽しいように好き勝手弾いてっwww

ってお願いして、完全に作り直してもらってます。

 

アフィロックのテーマやコンセプトが固まった時、

アフィロックと繋がるものがあって、歌詞も少なからず影響を受けています。

他にも曲はあります。

素敵なイベントになるように、とにかく心血注いでいきますよ。ROCK!!!!!!!!

 

追伸:文中の「ミュージシャン」を「アイドル」に置換して頂いても構いません

 

 

 

10/22(木)@新代田FEVER 一緒にライブに行って飲みません?

どうも!こんにちは!

がんだむ的な何かです。

 

名古屋ナイトでお話ししてくださった皆様、本当にありがとうございました。

参加者の方はあのナイトで、自分の想定を超えるような出会いとか経験ってありましたでしょうか?僕はありましたよ。本当に素敵なことです。

お話しすることが出来なかった方も、

多分またご縁があってお会いできるんだろうなー、と思っております。

 

セレンディピティ(serendipity)

と言う言葉をご存知でしょうか?

 

ウィキペディア見ると、

素敵な偶然に出会ったり、予想外のものを発見すること。また、何かを探しているときに、探しているものとは別の価値があるものを偶然見つけること。平たく言うと、ふとした偶然をきっかけに、幸運をつかみ取ることである。

 

 

なんて書いてありました。

先日も、今一緒にオシゴトさせて頂いている方から、

セレンディピティとは、

「自分が追究することに対し本当に真剣であれば出会える、素敵な偶然」

というお言葉を頂戴しました。

 

なるほど。

なんとかナイトって、誰に強制されるわけでもなく、

嫌々でもなく、みんな何かを求めていたり、期待していたり、

楽しそうかなって思って来ていたり、

そんな感じだから素敵な夜になるんですね。

 

良く考えたら、みんな思うところあってみんな真剣だから、

そんな人たちが固まってるから、シナジー的な何かが起こっても、

確かに不思議ではないと思えますね。

 

という、ここまでの独り言は、

あんまり今回の更新に関係ないと言えばないのですが・・・

 

ライブ。行きませんか?

実は、10月22日の木曜日に、

我が弟がギターを担当しているバンドのライブがあるんです。

 

twitter.com

場所は新代田のライブハウス。

渋谷から10分くらいなので、まぁ行きやすいっちゃ行きやすい位置ですね。ナイス!

 

バンド名は、

PENGUIN RESEARCH

ペンギンリサーチ!

この、我々とは縁もゆかりも感ぜざるを得ないバンド名。素敵!

今回のライブの特設ページはこちら。

penguin-workshop2015.tumblr.com

 

先日公開されたMVがこちら。

youtu.be

 

是非聞いてみてください。

それで、うぉーナマで聴いてみてぇー!!!

って思った方は、ぜひ一緒に楽しみましょう。

 

ライブに来てみたいと思った方は、

チケット取り置きしますので、

僕にツイッターでDMかリプください。

チャットワークでもOKです!

 

はじめは、一緒に楽しめたら良いなって方たちに、

声をかけ始めていたのですが、

たくさんの方に楽しんでもらえたらなと思った次第です。

 

以下ライブの情報です。

日時:2015.10.22(木)

開場:午後6:30 開演:午後7:00

場所:新代田FEVER

チケット:オールスタンディング

前売券 ¥2,500

当日券 ¥3,000

入場時1ドリンク制(¥500)

なお、当日PENGUIN RESEARCHから音源の無料配布があります。お得!

 

ちなみに今回のライブの出演者は4組です。

素敵な方々ばかりなので、楽しい夜になりそうです。

PENGUIN RESEARCHはラストなので、

だいたい21時前くらいの出演かなって感じですが、

僕は開演からいる感じです。

ライブの終了は、21時半過ぎかな?という非常にざっくりとした感じです。

 

ライブ終わった後、シモキタとかも近いですし、

飲みに行ける方で飲みに行きたいなぁって思ってます。

 

圧倒的な音圧と爆音で、

日頃の喧騒を掻き消しちゃいましょう。

この日集う方々に、

素敵な偶然がありますように。